アマチュア無線

3/13 再免許完了、新免許状届く。

再免許
今年7月に期限がくる局の再免許を電子申請した。
期限の6か月前から1か月前までが申請期間になっている。(以前は、1年前からだった。)
システムが大幅に改善されたが、その移行期に事前の移行作業をしていたので、本番は簡単だった。
2月12日手続き、2月13日手数料納付。
3月5日審査終了のメールが来たので、送付用封筒を送付。
3月13日、免許状受領した。

| | コメント (0)

2/17 確定申告終わる

電子署名による確定申告をした。

昨年は、僅かだが追徴になった。

今年は、還付になった。

無線局の方の再免許期限が今年だ。

こちらも電子申請でしている、

現在審査中である。

審査が終わると免許状送付のための返信用封筒の送付が待っている。

待機中だ、

 

| | コメント (0)

2月16日曇りの金曜日

アンテナの方向調整のためローカル局に来てもらった。

起点の北が約5度狂っていると判明、電気的に補正をかけた。

SO-50でQSO、補正の効果が出ていた。

 

 

 

|

8/15 敗戦の日(終戦ではない。!)

(この日を忘れないために、再度掲載する。)

自分の人生が、大転換した記念すべき日です。

それまでは、「鬼畜米英」をやっつけ、「天皇陛下」のためにいかに潔く死ぬか。!

学校に行けば、その様な事ばかりを叩き込まれていました。

一方で、現実には「警戒警報」のサイレンが鳴ると、一斉に集団下校でした。

下校の途中で、「空襲警報」になると、近辺の「防空壕」に避難したものです。

戦争は「勝った勝った」の筈が、本土空襲が続く...しかし、疑うことが無かった。

8月15日、12時から重大発表があると、ラジオの前で整列、初めて聞く「天皇陛下」の声。

 

内容はよく聞こえなかったが、「耐えがたきを耐え...」敗戦らしい。!

「神風」は吹かずに、いきなり終わった戦争。

今まで学んだことは、何だったのか。????

国の言うことは勿論、大人が信じられなくなった。!!

 

それからは、自分の頭で判断するようになった。

 

現在の世情というか、再び「戦争への道」をたどろうとしている流れだ。

情報操作が強くなってきて、まさに「大本営発表」の再現だ。

「空襲警報」で右往左往する現実は、もう記憶から無くなっている模様だ。

敗戦の日に当たって、思いを新たにするところです。

|

3/7 H3初号機 打上げ失敗 破壊指令

打上中止後3月7日に再打ち上げし、1弾目は成功したが、2段目に点火失敗した結果、破壊指令が送られた。

残念な結果に終わった。

根本的に、点火関係の回路確認、ノイズ防止策など一連の動作実験が必要と思われる。

早急な次号機打ち上げが、望まれる。

| | コメント (0)

10/7 ISS

若田宇宙飛行士が5回目のISS搭乗へ赴いたことが、報じられた。

実は、ISS経由の音声通信が4日ごろから停止していた。

ドッキング成功を経て、ISSの無線機が解放されたことから、今日から交信が復活した。

若田さんが出てくれると嬉しいのだが、そんな余裕が無いのかな??

長期滞在なので、偶に気休めで出てきて欲しい。

今年7月10日と16日にISS(NA1SS)と交信している。

特に16日はNA1SSから、いきなり呼ばれて交信出来た。(アメリカ人宇宙飛行士)

 

| | コメント (0)

PRISMのCWメッセージ

中国のSWLから、メールが来ました。
東大の衛星、[PRISM]を受信したらJA6PLのメッセージがあった。
自分で上げたのか。?

PRISMは、2009年1月に打ち上げ、ミッション3として、2012年3月にアマチュア無線家に一部解放され、その際自分でUPしたと回答しました。
既に10年経過してなお、元気に流していること、素晴らしいと感じました。

UPは、パケットで行なったと思いますが、記憶が薄れています。

関係のHPは、リンクが切れていて、確認できませんでした。

| | コメント (0)

9/11 退院

9月11日(日)午前に無事退院しました。

御見舞の言葉やメールなど頂き有難うございました。

これで、また来週から、週3回の通院治療になります。

アマチュア業務の方は、体力と兼ね合いを付けながらやっていきます。

よろしくお付き合いお願いします。

| | コメント (0)

再入院

4月から5月に掛けて、入院治療しましたが、同じ治療のために9月6日から再入院します。

予定は、1週間で、その間アマチュア業務は休止します。

 

| | コメント (0)

8/15 敗戦から77年

自分の人生が、大転換した記念すべき日です。

それまでは、「鬼畜米英」をやっつけ、「天皇陛下」のためにいかに潔く死ぬか。!

学校に行けば、その様な事ばかりを叩き込まれていました。

一方で、現実には「警戒警報」のサイレンが鳴ると、一斉に集団下校でした。

下校の途中で、「空襲警報」になると、近辺の「防空壕」に避難したものです。

戦争は「勝った勝った」の筈が、本土空襲が続く...しかし、疑うことが無かった。

8月15日、12時から重大発表があると、ラジオの前で整列、初めて聞く「天皇陛下」の声。

 

内容はよく聞こえなかったが、「耐えがたきを耐え...」敗戦らしい。!

「神風」は吹かずに、いきなり終わった戦争。

今まで学んだことは、何だったのか。????

国の言うことは勿論、大人が信じられなくなった。!!

 

それからは、自分の頭で判断するようになった。

 

現在の世情というか、再び「戦争への道」をたどろうとしている流れだ。

情報操作が強くなってきて、まさに「大本営発表」の再現だ。

「空襲警報」で右往左往する現実は、もう記憶から無くなっている模様だ。

敗戦の日に当たって、思いを新たにするところです。

| | コメント (0)